グラン・ゲイトの社会活動

グラン・ゲイト 社会活動

100年先の未来を見据え本物の社会活動に取り組みます

社会活動は、事業活動と同じ熱さ・質で取り組みます

社会活動の考え方

世界には悩ましいことがたくさんあります。日本はそれらを解決していくために先頭に立つ国でありたい。地球の遠きを計る国になり、地球を救う存在になっていければ何よりです。それには、私自身が人生100年の計を立てて生きていくこと。今できることに打ち込む事。生涯をかけて本物の社会活動が提供できるよう、目の前のことに今日も地道に取り組みます。

私の取り組み

01.専門力を提供する。
私が最も社会に貢献できると思うのは人材活性や気力の回復など普段職業にしている分野です。社会活動においてはこれらの専門力を全面的に提供します。
02.同志と共に行動する。
公共心溢れる仲間が各地で様々な活動を行っています。彼らと共に社会活動に参画する中で、さらに志が磨かれていきました。今後とも全力で参画します。
03.同志を支援する。
政治を志す人や社会活動を推進する人など、社会を良くしていく同志を支えます。

同士の方からのメッセージ

  • 渡邊由縁様より
  • 下林正大様より
  • 木下朋子様より

渡邊由香縁様

|| 安田智子という人 ||
安田智子という人は、これまでを支え励ましあってきた多くの同志の中でも格段特別なソウルメイトです。 いつか智子さんと、同じステージで同じ景色を眺めたいと強く願います、私の最も尊敬する人です。 智子さんを一言でいえば、凛とした大和戦士、そして至誠の人・無私の人です。出会った人ひとりひとりに誠実な対応をし続ける人で、信用・信頼が積み重なり、人が集まってくるのだと思います。(自分はとことん人のために尽くすが、本人はもらい下手、受取り下手でもあります。これを言うと怒りますが……) 何も言わずともお互いの考えている事は全て理解できる、一心同体でありたいと思っていますが、今はまだその途中かなとも思っています。しょっちゅう小競り合いをしながらも、さらに深く相手を知り理解し合っている感じです。
|| 出逢ってからの私の変化 ||
19歳で結婚、出産20歳夫と共に独立起業。三度の癌闘病と、かなり波乱万丈な人生の中、それなりに誠実を心掛け歩んではいましたが、毎日が必死で、余裕もなく、常に行き当たりばったりでした。まるで霧の中にスッポリ入り込んでいる様な感じで、迷い惑うばかりであったと思います。 智子さんと知り合った頃の私は、そんな状態から足元の霧が晴れてきて、自分の足元が見え、やっとこさ地に足をつけて歩き始めた頃でした。共通の知人であり恩人でもある人が、引き合わせてくれたご神縁でした。 智子さんと出会い、未来予想図をかく伴走をしてもらうことや、彼女の生き様に触れるうちに次第に首から上の霧がスーっと晴れていきました。すなわち、展望がひろがり見晴らしが良くなったという事です。ありたい自分、こんな風に生きられたら本望という、なりたい自分が明確になったのです。同時に自分の可能性を信じることができ、自分のことが好きになりました。これは本当に大きな転換でした、心底感謝しています。
|| 同志としてこれからも… ||
「あぁ〜自分は誠実を心掛けていたつもりだったけれどそう思ってした行動は違った」と、自分の不誠実さに気がつくこともしばしば……。けれどこれは、本当の誠実さに一歩近づいたことでもあり喜びでもあります。智子さんがいることで引き出される私の魅力があるように、私がいることで響きあう智子さんの魅力がある、そんなハーモニーを奏でられる関係性を、今後も大切に育んで行きたいです。 そして、「智子さん×私」で生まれるパワーを還元し、恩返しと恩送り。社会のお役立ちに使いたいと考えています。智子さん、これからも相変わりませずよろしくお願いしますね~。

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下林正大様

|| 安田さんとの出会い ||
安田さんとお会いして、11月で丸三年になります。私はスポーツクラブの代表をしておりますが、初めてお会いした頃は会社の事でとても悩んでおりました。そのとき安田さんは、取り引き先である会社のコンサルタントに入っておられ、その会社の経営者の方(いつも親身になってくださっている方)から安田さんをご紹介して頂きました。 安田さんは、私の仕事が特に地域の子供たちのお役に立てる仕事であり、それゆえに私の成長が地域貢献に繋がること、またその成長によって私が他の経営者の方の悩みを聞いてあげられるようにと、個人的に御支援して頂いております。
|| 安田さんと出会う前 ||
母が亡くなり、相続、会社社長への就任、経営難……、と立て続けに経験した事がない事が起こり、もともと自堕落な生活をしていたのが、さらに酷くなっていました。心の荒れが家に出ていました。埃まみれ、ゴミだらけ、たくさんの物を買うことで、心を満足させていました。他人を助けるどころか、自分の身の廻りの事すら出来ずにいました。
|| 安田さんと出会ってから ||
経営者として自分を磨くために、まずは整理整頓、健康管理のご指導から始まりました。自分でするのが当たり前の事であることはいうまでもありません。それなのに、一年中お仕事で忙しく、会いたいと思っている方が全国に大勢おられる安田さんが、毎月わざわざ来てくださいました。しかもボランティアです。 それでも、私は、そんな事が私の悩みとは関係あるように思えず、経営の悩みとあいまって、精神的に追い詰められ、不満を感じ、反抗心を持つと同時に、そんな風に感じて感謝できない自分に対しても自己嫌悪に陥っていました。 そんな中でも安田さんは、常に理想となる目標を見つめ続けて支援をやめないでいてくれました。掃除、磨き込み、マラソン、ダイエット、断捨離、家のリフォーム。もともとの悩みのもとになっていた原因が昨年の初めに解消しました。断捨離で小型のトラック2台が2往復する程物を捨て、身軽になりました。リフォームも完成し、素晴らしい部屋でお世話になった方とホームパーティーを行いました。 これも全て安田さんがご指導下さって出来た事です。まだまだきちんと出来ない事ばかりですが、この三年間で体重が19kg減り、定期的に運動するようになりました。年末には那覇マラソンで初めてフルマラソンにチャレンジするつもりです。来年はホノルル、いずれはミニトライアスロンにも挑戦したいと思っています。今はスポーツクラブの会員さんと共にマラソンや水泳をして、毎日が充実しています。 経営は様々な事が起こりますが、お陰様で心が強くなり、動じにくくなりました。日本のリーダーになっていくかもしれない、優れた方々ともご縁を頂きました。
|| 安田さんという人 ||
安田さんは常にその人 の理想像を描き続け、その人がどんなに絶望し、自分自身が諦めても、変わらずに目標を追い続け、伴走してくれる人です。 御支援頂いた期間の中で、「本当に安田さんは凄い」という事がたくさんありましたが、特にそう強く思った事があります。あの東北の大震災の時、ある地方から、物質が不足しているというSOSが来ました。有志の方がボランティアで物資をあつめ、安田さんはトラックを運転出来るので、ドライバーの一員として被災地に向かいました。まだ震災後間もなく、道路が寸断され、現地までどうなっているかわからない状態で、しかも放射能の影響が恐怖をかきたてていた時期です。きっと安田さんは止めてもいくだろうなと、思いました。 後日、私も和歌山県南部のボランティアを申込んだ事があります。前日から熱が出て、結局行かずじまいでした。私が一歩踏み出そうとしても、出来なかった事、安田さんは常に普通の人より既に一歩踏み出しているのだと感じました。何か行動を起こそうとした時、自分一人で考え、行動し、やり遂げる事が出来る方です。

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木下朋子様

|| 安田さんとの出会い ||
安田智子さんとは、青年塾という研修に参加したことがきっかけでご縁を頂きました。当時の私は若干二十歳。社会人経験もない、世間知らずの学生である私が、全国の経営者の方々と共に学べる機会を頂いたものですから、それはもう好奇心いっぱい夢いっぱい、見るものすべてが刺激的で感動にあふれていました。 もちろん、その中でも安田さんの輝きは格別でした。スーツケースを相棒に黒いパンツスーツでさっそうと歩く姿、澄んだハリのある声、目の前の人をしっかりと見つめる大きな目……「うわぁ!あんな素敵な女性がいるんだ!これこそがキャリアウーマンだ!あんな風にかっこよく働く女性になりたい!」とただただミーハー的に憧れるばかり。あのときの気持ちは、今でも昨日のことのように思い出されます。 それから13年、自分自身や仲間にも様々なことがありました。そして私たちが住むこの日本にも数多くの転換期がありました。決して楽な道・平坦な道とはいえない歴史を歩んできたように思います。 そんな中で、何があっても安田さんの姿勢はぶれることがありませんでした。将来の日本が良くなることを信じ、目標に向かって進み続け、現地現場で様々な活動を通して人を支え、周囲を勇気づけて来られました。
|| 「徹底」とはこういうこと ||
大学を卒業してから、今度は「中国理解講座」という研修に参加させて頂く機会を頂きました。この講座は「10年かけて中国を理解する」という目的のもと毎年行われていたもので、安田さんも途切れることなく参加されていた研修の一つです。その中でも「特に過酷な旅になるだろう」と予想されていたのが、2007年の「チベット研修」でした。旅慣れた経営者の方とご一緒できるとはいえ、きっと誰しもが期待と同じくらいの不安を抱えていらっしゃったと思います。 そんなとき安田さんがとった行動とは……、なんとチベットの「下見」でした。安田さん自身が高山病に苦しみながらも、現地の研修がスムーズに進むようにと様々な場所を訪れ、準備を進めてくださいました。 本番の研修旅行では空港の閉鎖や交通事故、ホテルの停電等、様々な事件が起こりましたが、皆が心をひとつにしたおかげで混乱もなく、本当に有意義で充実した研修を送ることができました。研修最後の夜、懇親会で聞こえてきたのは「智ちゃんありがとう!」というたくさんの声でした。徹底するとはこういうこと。「そこまでやるか」の精神を言葉ではなく「行動」で見せてくださったのが安田さんです。
|| これからも共に ||
私自身、安田さんの同志というにはあまりにも未熟で、経験も浅く、力不足な存在ですが、これからも共に歩む中で、安田さんの背中を追いかけながら、成長を続けていきたいと思います。いつもありがとうございます!

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